【一筆箋】とっとりで一筆

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鳥取の名所、名物である仁風閣、鳥取温泉、因幡の白うさぎ、鳥取砂丘、鳥取しゃんしゃん傘踊り、とうふちくわの6柄を鳥取県産因州和紙に印刷しました。ちょっとしたメッセージや、「ありがとう」などの言葉を綴ったり、誕生日、父の日、母の日、お中元、お歳暮など贈り物をする際に一言添えてはいかがでしょうか。

【一筆箋の絵柄について】
1.仁風閣
鳥取県鳥取市にある明治に建てられた、フレンチルネッサンス様式の西洋館。木製の白壁がとても美しく、隣にそびえる久松山(きゅうしょうざん)とのコントラストが気持ち良いです。

2.鳥取温泉
鳥取県は東西山沿い、海沿い、全域で温泉が楽しめま、「鳥取温泉」は全国で唯一県庁所在地に湧く温泉です。

3.因幡の白うさぎ
古事記に登場する物語。サメを騙したことで、皮をはがれ赤裸にされたうさぎを、オオクニヌシノミコトが助ける。鳥取県東部にはその名シーンの舞台となっている白兎海岸があります。

4.鳥取砂丘
鳥取県の巨大な「スナバ」でラクダもいます。鳥取市の日本海海岸に広がる砂丘海岸。砂の丘をボードで滑り降りる「サンドボード」やパラグライダーが楽しめます。

5.鳥取しゃんしゃん傘踊り
毎年8月中旬に鳥取市で開催される祭りで踊ります。傘は竹で組まれた骨組みに和紙が張られたものを使います。また、骨組みに鈴がついており、傘を振る度に「しゃんしゃん」と鳴ることから、この名称がついています。

6.とうふちくわ
鳥取県東部の郷土料理で、とうふと魚のすり身で作られたちくわです。鳥取城主池田光仲が質素倹約を強いたことから生まれたそうです。個人的には、あたためて食ベ流とふわふわとやわらかで美味しいです。

【因州和紙とは】
鳥取県特産の和紙で、書道や書画に用いられる画仙紙の生産が盛んです。筆の運びが滑らかで墨がかすれず長持ちすることから「因州筆きれず紙」と言われています。

【インフォメーション】
サイズ:83×181mm
重量:16g
枚数:12枚
印刷:フルカラー(インクジェット)
※水濡れにご注意ください。
用紙:因州和紙